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2005年11月11日(金) 01:30
| ■FM-TONEとは?! |
※FM局なの?
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※TONEとは?!
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※どんな団体なんですか?
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2005年11月11日(金) 01:25
■現メンバー紹介 オカルト岡本
FM-TONE局長兼代表幹事であり、「Tone Internet Service.」の運営者である。
FM-TONEでの役職
個人詳細データ
- TONE創設より局長として君臨し、かつて凄腕の企画人として恐れられていたが、7割方実現する事はなく別名「企画倒れの岡本」として有名だった。いまだに「何気ない一言から・・・。」ボソリと言って、無計画で始めた番組や企画は賛同者が多く長続きしたり好評を博しているものがおおい。
- 現在は、DJ、ミキサーエンジニアなども兼務
- 主な担当番組:「シティジャックサウンドパッケージ」「The Music Diary.」「FM-TONEショートストリームライン」
- アダルトビデオ評論家で別名アダルト岡本のラジオネームを持つ。
- 1968年7月15日生まれ
- 大阪生まれの愛媛県新居浜育ち
- 最終学歴:新居浜市内随一の超ボンクラ高校を卒業(もっと勉強しとけば良かった。後悔する。(笑))
- 現職:国家機密に属する国家公務員
- 所在地:奈良県橿原市に生息中
- 趣味:多種多芸
- 特技:百発百中か百発一中
- 好きな言葉:天上天下唯我独尊
- 家族:妻1匹 ガキ1匹
- 家族のページ等:イニシャル”O”家の谷
ロッカー永田
FM-TONE編集部長
FM-TONEでの役職個人詳細データ
- FM-TONE編集部長兼看板DJ
- 主な担当番組:「たけしのアイヨックワナナッキー」
- 1969年3月31日生まれ
- 愛媛県新居浜市に生まれそこで育つ
- 最終学歴:筑波大学大学院博士課程卒(一応博士号を持つ男)
- 現職:某シンクタンク
- 所在地:千葉県流山市
- 趣味:オーディオ・スピーカーの自作etc
- 家族:都合により紹介不能
- 家族のページ等:ロッカー永田のページ
ロンリー近藤
FM-TONE広報相談役
FM-TONEでの役職個人詳細データ
- FM-TONEアナリスト兼DJ&脚本作家
- 主な担当番組:「ロンリー近藤のええじゃないか!」「よしなし事(仮)」
- 1969年1月生まれ
- 愛媛県新居浜市に生まれそこで育つ
- 最終学歴:市内の某県立高校卒
- 現職:某大手ゼネコン
- 所在地:FM-TONE本局がある愛媛県新居浜市
- 趣味:アニメ鑑賞・関連グッズの収集
- 家族:妻1匹 ガキ1匹
- 家族のページ等:よしなし事(仮)建設中??
スウィート藤田
FM-TONE伝説のDJ
FM-TONEでの役職個人詳細データ
- FM-TONEコメンテーター兼DJ
- 主な担当番組:「The Music Island.」「ザ・サウンドスクエア」
- 1968年4月生まれ
- 愛媛県新居浜市に生まれるそこで育つ
- 最終学歴:広島修道大学卒
- 現職:某地方金融機関
- 所在地:転々するため不明
- 趣味:渋い音楽の鑑賞
- 家族:妻1匹 子供2匹
- 家族ページ等:なし
■TONEを去った伝説のDJ達 ベジタブル合田
彼が担当した番組「トーク&トーク」は、毎年恒例年末年始スペシャルになったいまでもフリートークの部分でコーナー名として存在する。FM-TONE黄金期を飾った「サウンドスクエア」の異色な番組DJとして一世を風靡した。通路を塞ぐ阿部と共にそのマイペースなおしゃべりは、今なおファンが多く復活を望む声が多い。通路を塞ぐ阿部
ベジタブル合田と共にFM-TONE黄金期の番組「サウンドスクエア」において「トーク&トーク」を担当していた。そのわざとらしいともとれるしゃべり口は、笑いの渦を誘った。また、彼のその一言は恐ろしくカミソリのようにえぐる一言が、あのスウィート藤田から初めて揚げ足を取り一矢を報いた男である。現在彼は何をしているか不明だ。イマイチ今市
イマイチ今市は、FM-TONEには一見馴染みのなさそうな人物にみえるが実は影の存在として多くの作品に登場している。代表作「カミナリお年玉第4号」では、その演技のリアルさは群を抜いて優秀だったことは、ロッカー永田を始め我々は驚かされている。ただ、彼が繰り出すイマイチなギャグは笑えないことが多い。
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2005年11月11日(金) 01:23
| ■FM-TONE20年の歩み FM-TONE20年の歩みをめくっていただいてありがとう。ここで紹介するFM-TONEの歴史を簡単に歴史年表にして紹介致します。面白おかしくと思いながらシリアスにみてください。 |
●1982年
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●1983年
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●1984年
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●1985年
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●1986年〜1992年
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●1993年〜1996年
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●1997年〜現在
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2005年11月11日(金) 01:21
| システム概要 |
| ■オカルト岡本スタジオ編 |
●レコーディング機材
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★マイク
正直に言うと生録は、SONYのマイクではなかろうか・・・。ロッカー永田氏もそのように述べている。ただ、私がこだわるとすれば用途に応じたが付くと「AKG」のマイクじゃなかろうかと思う。だって放送用に使うなら違和感のないモノが理想的だと確信している。だが、実際のところ手が出ないのが現状ですかね・・・。手っ取り早いところで済ませるなら一般的な電器屋で売っているカラオケ用のマイクでも問題はないわけでしゃべってる内容は通じるわけである。私が昔友人M口氏と共に鳥取支部を開設したときM口氏は、ボーカル用のマイクとしては超高級なボーカルマイク(無論、放送用プロフェッショナルユース)を使って録音したことがあったがもの凄く自分の声が美しリアルだったことを覚えている。スペック特性も大事だがやはり聴いた音質これが一番大事だなと痛感させられてものである・・・。 |
★マルチトラックレコーダー
マルチトラックレコーダー(通称:MTR 以下MTRと呼ぶ。)は、これは編集にあればこの上なく楽しい編集ができる機械だ。FM-TONEで使われているMTRは、アナログ機で10年以上経つ代物ですが録音時にはミキサーとして活躍している。今は、MTR機能を使う場面はなくなったが、今でも現役で使えるので重要な機械だ!ロッカー永田氏もMTRをこよなく愛する一人で、FM-TONEの数々の作品は、このMTRがないと生まれてこなかったと言って過言ではない。 |
★MDデッキ
昨今のインターネット放送は音声情報を圧縮し、ネットワークインフラに影響を与えないよう圧縮されネットワークへと流されている。音質は、様々な意見はあるだろうが最新のエンコーディング技術はたいしたもので、64Kbpsでも音はCDに近いと言わなくてもかなりなクオリティを維持していて、32kbpsでもFMラジオの音質をもって放送できるのだから驚きだ。話はそれたがFM-TONEの録音マスター機としてMDにとって変わろうとしているのは実はインターネットでクオリティの高い録音をしても結局エンコーディングの段階で音質を犠牲にしてしまうのでDATを使うよりはメディアコストの安いMDを使った方が他に予算を回せると踏んだわけである。私が所持している上記の2台はフルサイズのオーディオ用とパソコンと連携できる機能を持ったものと2台で使っているのだ。 MDをTONEでは統一規格の録音機として使うべきかどうかは、ロッカー永田氏次第となるかもしれない。今後の推移を見ればMDが間違いなくTONEの統一規格録音機として活躍していくだろうと思う。 |
★DATデッキ
DATは今の若者には、「何だろう。」そう思うに違いない。DATとMDが実はほぼ同じ時期に登場したオーディオ機器で、オーディオ評論家が揃って高い評価を与えた機械だった。が、今は日の目を見ることなくマニアだけの録音機械となり悲しいばかりである。性能は、とんでもなく良くCDからDATダイレクトデジタルコピーを施してもCDより音質が良く、生録に至っては驚愕の音質に驚いたものだ。そんなDATだが一般人に受け入れられなかった最大の原因として、やはり使い勝手ではなかったろうか・・・。MDは、スイッチ一つでディスクを真っ白にできたり欲しい曲をCDのように一発選曲できたり、ランダム再生をしたりすることができる。無論待ち時間は皆無だ。DATにも同様な機能が搭載されていたがテープ早送り巻き戻しする時間で待たされるので、今の若者はイライラするんじゃないだろうか。そうは入ってもDAT、その音質は今なお第1級品の音質を継続している。FM-TONEの番組制作でマスターテープをつくる段階で非常に活躍していた。 |
●エンコーデイング機材等(PC)
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| ★VAIO PCG-GRT55/B SONYの使い勝手のいいノートパソコンでロッカー永田に次いでAVノートパソコンとしてオカルト岡本スタジオで活躍。標準で下記の機能を搭載する。
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★自作PC
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| ※参照すべきページ ロッカー永田のページにある「TONE編集局長の道具」も併せて参照していただければ面白いかもしれません。 |
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